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今週も笑った「ちょこやまくん」

今週も笑った「ちょこやまくん」

今週というより、先週更新分の「週刊ちょこやまくん」にまたもや大爆笑してしまいました。

4つ更新されているのですが、女としてはこれに大笑いです。

豚肉はびっくりするくらい焼く

私の母世代も必ず言います。

豚肉はお腹を壊しやすいからしっかり火を通すようにと。

未だにそう信じて疑いません。

昔は菌があるからと言われていましたが、今は無菌豚が主流なのでお腹は壊しません。

その証拠に、ローストポークはしっかり中まで火を通さないでしょう?

ご存知かと思いますが、お肉は火を通し過ぎることでかたくなって味が落ちます。

表面に焼き色がしっかり付いたら、あとは余熱で火を通すくらいが美味しく食べられるのです。

海外で食べるものならまだしも、国産豚はそんなに一生懸命焼かないで!ちょこやまくん(笑)。

次に行ってみましょう。

餅死ぬほど噛む

つっかかると死亡するなんていう例もありますからね…。

分かります(^凹^)

私も結構噛んでしまう方です。

味がなくなるまでは噛みませんけど。

意外とちょこやまさんかもしれません。

話し相手が咳してる間ずっと息吐き続ける

そんな人いるの?!

というくらいビックリです。

気持ちは分からなくもないですが…。

吐き続けてもあまり意味はないです。

ウィルスは目の前にいなくても飛んで行ってますから。

その場から離れてもうつりますよ!ちょこやまくん。

喉に違和感がある日は「喉 違和感」で検索

喉に限らず、気になる事は全て検索する。

はあ、いますねぇ。

でも、私もとりあえず検索してみる人です。

またまたちょこやまくん現象が私の中に…。

間違っているのも嫌だし、気になる事をそのままにしておくのも嫌なので。

こうやって書いてみると、ちょこやまくんのキャラって愛すべきキャラなのかもしれません。

自分の中にも結構潜んでいるなあと思うところもあり。

意外と器が小さいのかも?

でも、それを認めたくない自分もいて、またもやちょこやまくん現象が起こるという。

では、今日の私のちょこやまさん。

「コンディショナーは全て使い切るまで詰め替えない それがちょこやまさん」って、これは昨日の私ですね。

ポンプを押すと出ないけどポンポン叩くとまだ普通に出るから、もう少し粘ってみようとする器の小さい私です。

ケチとも言いますかね?

いや、多くの皆さんがやっていることでしょう。

きっとそう(信じて疑わない)。

神戸のお見合いパーティー

どこででも寝られる私

「旅先で、枕が変わると眠れない」

という人が時々います。

私の舅などはその典型的パターンのようです。

あまりにもホテルや旅館で眠れないので、最近は旅行に行くのも控えがちです。

私はその逆。

どこででも寝られる人です。

少々枕が変わったくらいでは、睡眠にまったく支障はありません。

おおらかというか鈍感というか、とにかく神経質でないことは確かです。

私の場合、特に乗り物に乗ると睡魔が襲ってくるのです。

バスでも電車でも新幹線でも飛行機でもそうです。

帰省のときに私がよく利用するのが深夜バス。

「あんなバスの中でよく寝られるわね」

と感心されますが、リクライニングを倒したら最後、とろとろと眠り続けて気が付けば朝になっています。

さすがに横になることはできないので、「ぐっすり」というわけにはいかないのですが。

隣席が空いているときなどは、もぐらのように縮こまって眠っています。

最近は運転手の居眠りによる事故などもあってちょっと怖くなりましたが……。

会社まで一時間かかる通勤電車でも、毎朝ぐうぐう眠って出勤していました。

始発から終点まで乗っていたので、あやうく乗り過ごすという心配もなかったのです。

恥ずかしながら、ヨダレをたらして眠っていたこともあります。

ほっぺたにカバンのあとをつけたまま、会社に行ってしまったこともあります。

「すごい良く寝てたから、声をかけそびれた」と同僚に言われてしまったことも。

そして、きわめつけは……。

歯医者さんの診察台です。

なんと私は歯科医院での治療中に眠ってしまったことがあるのです。

顔の上半分にタオルをかけられて歯を削られているときに、夢の中に行ってしまったのです。

「大丈夫ですか?お口開いててくださいね」

歯科助手のお姉さんに肩を叩かれてはっと我に返り、

「虫歯削っているときに寝る人なんかいないよな……」

なんて妙な関心をしたり。

最近の歯医者さんの治療は痛くないということが分かっているので、安心して眠れた、というわけです。

しかし、車の運転中や大事な会議のときにまで、見境なく眠気が襲ってくるのはどうなんでしょう……

どこででも寝られるということが果たしていいことなのかどうか、ちょっと疑問だったりします。